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    <title>J-SOX対応 実務コンサルタント</title>
    <link>http://www.bmd-r.com/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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      <title>痛みを伴う変革を実行する勇気</title>
      <link>http://www.bmd-r.com/article/13235475.html</link>
      <description>小さくなる地球いまやどの企業も常に地球規模での活動を考えていますが、個人の日常経済活動や国の経済政策もグローバルな面での影響を考慮せざるを得ないようになり、経済面での国境という概念はますます小さくなってきています。小さくならない地球しかしながら、経済には固定的な側面もあります。 例えば固定的な財の一例として土地があります。  農業のように基本的な生産財が土地で成り立っている場合、物理的に移動することは不可能ですから、国境を越えるということのみでなく国内においても地域を越えて移動することはできません。 経済的にみると、土地は動かせないので収穫物を移動させることで実質的な土地の流動化を図っていますが、これも冷凍技術や同一の作物を作れるという農業技術によるところがあり、ごく最近になって可能になりました。 しか...</description>
      <pubDate>Mon, 28 Jan 2008 11:46:02 +0900</pubDate>
      <category>連載５</category>
      <author>ＳＯＸ法のコンサルタント</author>
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      <title>インディペンデントコントラクター協会</title>
      <link>http://www.bmd-r.com/article/13216848.html</link>
      <description>当事務所はインディペンデントコントラクター協会（ＩＣ協会）の会員ですhttp://www.npo-ic.org/index.php</description>
      <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 11:32:36 +0900</pubDate>
      <category>リンク集</category>
      <author>ＳＯＸ法のコンサルタント</author>
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      <title>グローバル経済のもとでの日本的経営</title>
      <link>http://www.bmd-r.com/article/13216183.html</link>
      <description>戦後の日本の企業社会を特徴付けるものとして、年功序列、終身雇用ということがあり “日本的経営” とも呼ばれてきました。 しかし、本当にそうなのでしょうか。 新卒採用で同一企業にとどまることにより、在籍年数による序列（年功）は結果的に年令による序列になったのですが、少なくとも日本固有の制度ではありません。 戦後復興経済から高度成長期に至る特異な環境の中で現れた現象であり、しかも大企業においてのみ真であったということは忘れてはなりません。 多くの中小企業では年功序列、終身雇用が必...</description>
      <pubDate>Thu, 01 Nov 2007 16:31:42 +0900</pubDate>
      <category>連載４</category>
      <author>ＳＯＸ法のコンサルタント</author>
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      <title>「実務担当者のための実践セミナー」 申込みフォーム</title>
      <link>http://www.bmd-r.com/article/13196080.html</link>
      <description>お申込みフォーム会社名(必須)（例：BMDリサーチ）メールアドレス(必須)（例：seminar@bmd-r.com）半角でお願いします。メールアドレス（確認用）(必須)（例：seminar@bmd-r.com）半角でお願いします。部署名（例：営業部）参加者氏名(必須)（例：山田太郎）参加者氏名（ふりがな）(必須)（例：やまだたろう）その他ご参加者氏名本セミナーに関し事前にご質問等ございましたらご記入下さい※250文字以内でお願いします内容ご確認の上、よろしければ下記の「送信する」をクリックして下さい。 &amp;nbsp;（上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、４~５秒かかりますので、続けて２回押さないようにお願いいたします。） 入力がうまく行かない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申し込み下さい。 送信先アドレス ： seminar@bmd-r.com        </description>
      <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 00:00:01 +0900</pubDate>
      <category>セミナー申込み</category>
      <author>ＳＯＸ法のコンサルタント</author>
          </item>
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      <title>連載バックナンバー</title>
      <link>http://www.bmd-r.com/article/13194497.html</link>
      <description>連載１：内部統制とは何だろう連載２：改善でなく”改革”が必要連載３：グローバルスタンダード連載4：グローバル経済のもとでの日本的経営連載5：痛みを伴う変革を実行する勇気</description>
      <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 17:00:13 +0900</pubDate>
      <category>連載バックナンバー</category>
      <author>ＳＯＸ法のコンサルタント</author>
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      <title>J-SOX対応促進協議会</title>
      <link>http://www.bmd-r.com/article/13194448.html</link>
      <description>当事務所はJ-SOX対応促進協議会の会員ですhttp://j-sox.org/</description>
      <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 16:00:30 +0900</pubDate>
      <category>リンク集</category>
      <author>ＳＯＸ法のコンサルタント</author>
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      <title>まちがいだらけの成果主義</title>
      <link>http://www.bmd-r.com/article/13194443.html</link>
      <description>会社に長くいればよいのだろうか成果主義になったのでサービス残業や長時間労働になったということが最近話題になっていますが、いわゆる職務別給与とか裁量労働制といった新しい概念が誤解されているのではないかという疑念を持たざるを得ません。 ずいぶん昔の話になりますが “働きやすい会社” の一位になった会社は残業がゼロでした。 たまたま知人がいましたので聞いてみましたら、確かに残業は無いです、とうよりも残業をやらせてもらえないところなので大変です、とても働きやすい会社のイメージとはかけ離れています、ということでした...</description>
      <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 15:50:54 +0900</pubDate>
      <category>連載記事</category>
      <author>ＳＯＸ法のコンサルタント</author>
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      <title>お問合せフォーム</title>
      <link>http://www.bmd-r.com/article/13171376.html</link>
      <description>お問合せフォーム ご担当者名 (必須)  （例：山田太郎） ご担当者名（カナ） (必須)  （例：ヤマダタロウ） 会社名（漢字） (必須)  （例：BMDリサーチ） 会社名（カナ）  （例：ビーエムディーリサーチ） メールアドレス (必須)  （例：tawara-tt@bmd-r.com） 半角 でお願いします。 ご連絡席TEL  （例：03-3519-5941） 半角 でお願いします。 お問合せ内容 ※250文字以内でお願いします  内容ご確認の上、よろしければ下記の「問合せをする」をクリックして下さい。  &amp;nbsp; （上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、４~５秒かかりますので、続けて２回押さないようにお願いいたします。） 入力がうまく行かない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申し込み下さい。 送信先アドレス ：  tawara-tt@bmd-r.com                 </description>
      <pubDate>Sun, 15 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>お問合せ</category>
      <author>ＳＯＸ法のコンサルタント</author>
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      <title>IT全般統制についてのお問い合わせ</title>
      <link>http://www.bmd-r.com/article/13189466.html</link>
      <description>(株)ベネファキスと提携していますhttp://www.benefacis.com/index.html</description>
      <pubDate>Wed, 20 Jun 2007 14:12:30 +0900</pubDate>
      <category>リンク集</category>
      <author>ＳＯＸ法のコンサルタント</author>
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      <title>グローバルスタンダードとの整合性がこれからの課題</title>
      <link>http://www.bmd-r.com/article/13188166.html</link>
      <description>グローバルスタンダードとは“グローバルスタンダード＝世界標準” という言葉が独り歩きしていますが、真の定義は明確ではありません。 あたかも経済理論において “均衡” は一瞬達成されたその直後、参加者による経済的判断により不均衡状態に戻り、ふたたび均衡を求める活動が始まるというのと同様に、世界標準というのも固定的なものでなく、流動的な目標ととらえたほうが理解しやすいかも知れません。  モノと情報が国境を越えて瞬時に移動できるようになった現代社会ではどのような経済活動でもグローバルな視点からの考察が欠かせ...</description>
      <pubDate>Wed, 13 Jun 2007 14:37:10 +0900</pubDate>
      <category>連載３</category>
      <author>ＳＯＸ法のコンサルタント</author>
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      <title>改善でなく“革命”が必要</title>
      <link>http://www.bmd-r.com/article/13180473.html</link>
      <description>歴史に学ぶ日本の歴史では過去三回ほど革命的な変化があったといわれています。最初が天平、飛鳥のころ、二回目が安土、桃山時代、そして江戸末期から現代に至る時期が三回目で第二次大戦後の５０年がこの三回目の大きな変化の仕上げの段階ということになるのではないかと思います。 これらの変化に特徴的なのは海外からの人材、文化の大規模な流入と、それらの咀嚼と同化になります。 いわゆる “外圧！” ということになるのでしょうか。 外圧がきっかけになることで、大きな文化の落差を吸収する過程が必要となり、結果...</description>
      <pubDate>Thu, 10 May 2007 15:44:46 +0900</pubDate>
      <category>連載２</category>
      <author>ＳＯＸ法のコンサルタント</author>
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      <title>独立したばかりですが、経験は豊富です</title>
      <link>http://www.bmd-r.com/article/13176901.html</link>
      <description>活動の場： 新たに導入された会社法、金融商品取引法により、各企業はトップは内部統制の仕組みを構築するとともに、それらが機能しない可能性のあるリスク要因を認識し対処することが義務付けられました。 これらの概念は、最近実践が求められるようになったため普遍的な基準が明確になっておらず、実務上の困難さが残されています。 経営の立場から基準をどのように解釈し、適用するのかをアドバイスすることを目指しています。信条：     時代の流れを読み、変化に対応できる１０年単位での新しい概念を創出し、社会に貢献します。セールスポイント：人間的要素を含めた業務の現状分析結果を基に、新しい概念を組織内に定着化させることができます。 “頭でわかる” から “身体で覚える” までの最も困難な過程を開発し、ノウハウを企業組織内に移植いたしますキーワード： “人”と傾聴、役に立つコンプライアンス、人事制度、内部統制、ユニーク企画、実務ベース経験と実績： ● ソニーにおいてグローバルな内部監査体制の構築各地域で個別になされていた内部監査活動をまとめ統一的な概念を確立し、金融、映画等すべてのビジネス領域を包括的に評価することを可能とした。● 米国企業改革法（SOX）対応グローバル組織の立ち上げと実践２００２年の法律制定直後から法律とその背景を勉強し、日本企業として最も早く２００３年春にソニーグループ全体を統括するプロジェクト活動を開始。 ● 新日本監査法人おいて実践面からのアドバイスソニーにおけるビジネス、会社経営、監査の実務経験を生かし各企業の日本版SOX法（金融商品取引法第24 条の4）導入の実務アドバイスを実施。● その他のビジネス経験    ソニー子会社経営 （２社 通算１２年）、米国勤務（８年）    人事、特に時代に即した人事制度の開発、導入      ‘９２年：職務別賃金・評価制度、     ‘８１年：海外社員の本社出向制度、     ‘７６年外国人採用方針）    新規ビジネスの立上げ（高性能コンピュータモニタで全世界シェア７０％達成）=================================================================個人情報１９４６年生まれ  ”団塊の世代にいつも追いかけられている年代です”東京大学経済学部卒、ハーバードビジネススクール(PMD）終了米国滞在 "78 から "85 まで ・オイルショック後プラザ合意直前の時代ですCIA（公認内部監査人）TOEIC ９１０点趣味として５０＋サッカークラブで活躍中</description>
      <pubDate>Thu, 19 Apr 2007 15:04:01 +0900</pubDate>
      <category>代表者プロフィール</category>
      <author>ＳＯＸ法のコンサルタント</author>
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      <title>二つの提案</title>
      <link>http://www.bmd-r.com/article/13173242.html</link>
      <description>１．マネジメントにもR&amp;Dの発想を２．内部監査のススメマネジメントにもR&amp;Dの発想を研究と開発という概念はどんな場面にも適用できる。 例えば、現代のサッカーはトータルサッカー時代というがこの基礎は１９７４年西ドイツワールドカップでのオランダの目覚しい活躍に原点がある。 それまでのサッカーの戦術を覆すまったく新しい発想、つまり戦術面でのR&amp;Dがあったからこそインパクトがあった。 同じように商品開発のみならず経営のやり方にもR&amp;Dを適用し、他社と差別化することも可能である。 横並びの経営では顧客へのアピールも小さいし人材を引き付けられない。 結局体力勝負となり巨...</description>
      <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 17:08:41 +0900</pubDate>
      <category>２つの提案</category>
      <author>ＳＯＸ法のコンサルタント</author>
          </item>
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      <title>SOX法対応 三つの視点</title>
      <link>http://www.bmd-r.com/article/13173238.html</link>
      <description>１．J-SOX法対応は業務改善ツールとなる２．J-SOX対応投資で収益改善を３．ITインフラ整備ですべてが終わるわけではないJ-SOX法対応は業務改善ツールとなる組織が存在する以上必ず何らかの内部統制は存在する。 J-SOX法のポイントは運用ルールも存在し、しかも実際にルール通りに運用されているかということにあるので、実際の仕事の流れを見直す良い機会となる。 管理者が知らないルールもあるし、それらを検証するチャンスでもある。 ビジネス環境は常に流動的なのでルールも常に見直しが必要であるがどのようにルール化するかは各会社の判断によるので、いかに変化に対応できるルールをつくるかも競争の一つであるし、リスク管理でもある。J-SOX対応投資で収益改善をどんな組織も時間の経過とともに自然と重複作業が生じたり、古い仕組みを“念のため”残してしまうもの。 本当に必要最低限の仕事を維持することで無駄の排除＝収益改善につながる。人間は本質的に保守的であるので“仕事のやり方を変えたくない” “迷うものは残す”という習性があることに注意。ITインフラ整備ですべてが終わるわけではないITは便利で効率的ではあるもののそれ自体では独自の判断をしない。 ITシステムは判断ルールを必ず人間が事前に決める必要があるので新しい事例や例外への対処が苦手である。実際のビジネス環境では、発展すればするほど新しい事例や例外が多くなる。 この部分に対する対応も十分検証する必要がある。</description>
      <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 16:59:36 +0900</pubDate>
      <category>大項目１SOX法対応</category>
      <author>ＳＯＸ法のコンサルタント</author>
          </item>
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      <title>普段から日常業務の中に内部監査の要素を取り込みむことにより監査のための追加的活動を極力少なくすることが大切です －内部監査を充実させることはマネジメントの質的向上に役立つ</title>
      <link>http://www.bmd-r.com/article/13172872.html</link>
      <description>内部監査は日本企業ではまだ十分に普及していませんが、内部監査というのはマネジメントの一部であり、マネジメントとは独立した監査役とは役割が異なります。 欧米では多くの場合有資格者が財務、経理といった部門への登竜門であったり外部の監査法人との交流で専門性を磨いたりした上で上位マネジメントを目指すことが多い。 このため、経理財務系のマネジメントは基礎的な監査、内部統制の経験があり業務にもおおいに役に立っています。 これからは日本企業でもこのようなコースが考えられますし、それ以上に企...</description>
      <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 16:18:27 +0900</pubDate>
      <category>内部監査のススメ</category>
      <author>ＳＯＸ法のコンサルタント</author>
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